
| LEDライセンスランプ取付 |
| Comment: ライセンスランプの電球をLEDに交換してみました。 |
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LEDライセンスランプ | ![]() |
20分〜 |
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マイナスドライバ | ![]() |
2500円〜 |
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優←← →→難 |
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プリメーラでもLEDに交換していたせいもあるのですが、ライセンスランプの電球色の照射光がずっと気に入りませんでした。 LEDに交換するには球切れ警告灯がネックだったのですが、ネットで調査したところ、後期型の車体ではどうやらライセンスランプの球切れ警告はないとの情報を掴みました。(コストダウンか?・笑) ということで、早速ライセンスランプもLED化してしまいます (゚∀゚) ライセンスランプのレンズには、右側に切り欠きがあるので、マイナスドライバー等を差し込んで左側に押し込みつつこじってやると、レンズが外れます。 |
| 内部に電球があるので、外します。 両側にある端子の内、片側だけに切り欠きがあります。 切り欠きののない端子側に電球を押し込みながら、切り欠きのある端子側から取り出すと簡単に外せます。 |
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LEDランプは例によって自作です (゚∀゚) 3チップLEDを3つ使用しています。 LEDランプ2個で5Wの消費電力を稼げるように、1LEDに1抵抗で作成しましたが、無駄な努力でした(爆) 見栄えは悪いですが、どうせ見えなくなるので気にしていません(笑) |
| LEDの極性に注意してLEDランプを取りつけます。 これは右側。 |
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続いて左側。 左右のユニットとも右の端子が+になっているようです。 |
| レンズをはめ込む際には、ツメ側を先にとりつけてから、メタルロック側を押し込むと比較的簡単に取り付け出来ます。 | ![]() |
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早速点灯。 非常に白い光です。。 懸念の球切れ警告灯ですが、ネットでの情報通り後期型の私の車両では点灯しませんでした(`・ω・´) シャキーン しかし、消灯時に定期的にチェック電流だけは流れているようで、LEDが20秒ほどうっすらと点灯しているようです。 この程度はぜんぜん気にならないのでスルーです(笑) |
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| 点灯比較。 電球です。 ライセンスカバーを取りつけた状態なので、正確な明るさの比較にはなりませんが、電球色丸出しなのは分かるかと。 |
LED。 電球と比べるまでもなく真っ白な光です。 光量も十分すぎるほど確保できたので、視認性も抜群です。 ちなみに、ライセンスカバーがあるとLEDの発色が悪いので外しました。あれだけ苦労して取りつけましたが、白く見える方が重要です(爆) |